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可変データ入稿方法

可変データのご入稿について

可変データをご入稿いただく際は、以下の形式で作成をお願いします。
1. 1行目に項目名を入力
例:「通し番号」「管理ナンバー」「部屋番号」「日付」など
2. A列(1列目)には必ず「通し番号」を入力
・1から始まり、1行ごとに連番にしてください。
・可変内容が同じ場合でも、通し番号は重複しないようにしてください。
3. 1行につき1枚分のデータを入力してください。
4. ファイル形式はExcel(.xlsx)またはCSV(.csv)でお願いします。
切削加工
規則的な数字の場合、別ページにて右下の写真のような「発注まとめ表」もあると助かります。
※実際の支給データには省略記号(…)は入れずに、1から最後まですべて記載してください。


数字の先頭に0がついている場合は、必ず設定を文字列に変更してから数字をご入力ください。
設定方法は
①列のアルファベットを右クリック
②セルの書式設定
③表示形式の分類を「文字列」に変更
④OKボタンをクリック
⑤数字を入力する
左上に緑の三角マークがついたら設定完了です。
標準設定のままだと右の写真のように最初の0が省略されてしまうのでご注意ください。

チェックデジットについて

C/D
チェックデジットとは、数字列の誤りを検知するために番号の末尾に付加される検査用の数字のことです。
チェックデジットが判明している場合は、支給データ内のタイトル部分に入力してください。
※チェックデジットが判明していない場合は弊社で生成することも可能です。


チェックデジットが判明済みの場合は、空いているスペースに計算方法もご記載ください。

モジュラス10 ウエイト2 など
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