代表挨拶

可変ラベル印刷を通じて、情報をもっと便利に、もっと確かに届けたい。
私たちは、その想いを大切にものづくりを続けています。
私たちは、その想いを大切にものづくりを続けています。
サカモト・プリンティングの創業は1964年です。
初めての東京オリンピック開催に日本中が沸いていた頃、新宿・余丁町の紙袋店から事業をスタートしました。
初めての東京オリンピック開催に日本中が沸いていた頃、新宿・余丁町の紙袋店から事業をスタートしました。
その後、紙袋を彩るラベルの需要に着目してラベル印刷機を導入。時代の変化とともに、一般的なラベル印刷から、一枚一枚異なる情報を印刷する「可変ラベル」へと専門分野を広げてきました。
現在では、当社の仕事の70%以上が可変ラベルに関わるものとなっています。
番号、文字、バーコード、二次元コードなど、ラベルに求められる情報は年々多様化しています。
単に「印刷する」だけではなく、必要な情報を正しく、分かりやすく、必要な形で届けること。それが、これからのラベル印刷に求められる役割だと考えています。
単に「印刷する」だけではなく、必要な情報を正しく、分かりやすく、必要な形で届けること。それが、これからのラベル印刷に求められる役割だと考えています。
専門会社だからこそ、お客様一社一社、一つ一つの案件に柔軟かつ丁寧に向き合い、長年培ってきた経験と技術を生かして、「まずサカモトプリンティングに相談してみよう」と思っていただける会社でありたいと考えています。
これからも品質と情報管理を大切にしながら、社員一同、誠実なものづくりを続けてまいります。
今後ともサカモト・プリンティングをよろしくお願い申し上げます。
代表取締役 坂本 厚郎

